「大成の家」で暮らす

長期優良住宅

長期優良住宅とは
長期優良住宅とは、耐震、断熱など一定の条件を満たした、高品質な住まいです。
さらに、住まいが長期優良住宅と認定されることで固定資産税の軽減措置適用期間が延長・不動産所得税の控除額が拡大・住宅ローン減税の拡充や金利が下がるなど、お得なメリットがたくさんあります。

長期優良住宅の特徴
国の定めた基準を満たした長く安心して暮らせる住まい
・地震に強くメンテナンスもしやすい
・省エネ基準を満たすことで光熱費が安くなる
・従来の住宅より長寿命なことで、建て替えなどの多額な費用がかからない。
また、長期優良住宅の認定は下記の項目が含まれています。
つまり安全で安心そして経済的な国が認めた住まいということなのです。

ポイント①「耐震について」
極めて稀に発生する地震に対し、継続利用のための改修の容易化を図るため、損傷のレベルの低減を図ること。

ポイント②「省エネにについて」

必要な断熱性能等の省エネルギー性能が確保されていること。

ポイント③「メンテナンスについて」
建築時から将来を見据えて、定期的な点検・補修等に関する計画が策定されていること。

つまり長期優良住宅とは、世代を超えて住むことができる

「社会的資産」としての住宅です。